海外に本気で取り組むべきか、そして誰に任せるべきか。経営層が判断するための、短い要約です。御社のチームがそのまま動ける形にまとめました。
機会
海外には、日本企業がまだ十分に取り切れていない大きなBtoB市場が広がっています。海外で勝つのは、いちばん資金がある企業とは限りません。国内向けのやり方をそのまま持ち込むのをやめ、進出先が実際にどう買うかに合わせて設計した企業です。
海外でつまずく理由
海外に出た日系企業でも、現地で黒字を出せているのは約3社に2社にとどまります(JETRO調べ)。つまずく理由には、同じパターンが3つあります。1つ目は、現地化を「翻訳」で済ませてしまい、ページが信頼を得られないこと。2つ目は、現地の買い手が実際に調べる場所を外した、チャネルの選び方。3つ目は、時間をかけて合意を積み上げる商談サイクルに耐えきれず、成果が積み上がり始めた矢先に予算を削ってしまうことです。
投資を、署名済みの商談に変える方法
一つの体系立てた手法「海外パイプライン」を、東京拠点のシニア・バイリンガルチームが毎週の改善サイクルで回します。すべてのリードを、それを生んだキャンペーンまでたどれるので、投資から署名済みの収益までの線がはっきり見えます。報酬の大半は、私たちが生み出したパイプラインに連動します。御社が成果を出したとき、私たちも利益を得ます。
実際のクライアント事例による実績
5.2倍
Google検索広告への6桁ドルの投資に対して返ってきた、署名済みBtoB収益。TGP International。
14.78%
クリック単価$0.57でのクリック率。ベンチマークのおよそ8分の1です。医療機器メーカー(匿名)。
541%
広告費用対効果(ROAS)。黒字を保ったまま6桁規模まで拡大。Studio BÜKI。
+1,253%
確度の高いリードへの転換率の伸び。リード1件あたりの獲得コストは約85%減。Rworks。
ご契約と料金の考え方
成果連動型の料金で、報酬の大半をパイプラインに連動させます。月単位で更新でき、いつでも解約でき、縛りはありません。書面でのお約束として、14営業日で運用を立ち上げること、45日以内に最初の確度の高い商談をお届けすること、そして担当のシニアを固定することを定めます。リスクは御社ではなく、私たちが引き受けます。
次の一歩は、無料です。
30分の無料診断で、御社の海外向けファネルを見て、最も大きい3つのパイプラインの漏れと、それを直したときの価値をお伝えします。売り込みも、その後の義務もありません。
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