
海外パイプライン・Engineは、すべてを私たちが代行するサービスです。海外市場へ進出するBtoB企業(企業向けに販売する会社)のためにつくりました。御社の海外マーケティングを、基盤から育成まで一気通貫で運用します。現地にチームを採用しなくても、強いパイプライン(確度の高い買い手が絶えず生まれる流れ)が手に入ります。Revenue OSでは、AIを活用した仕組みと、完全なアトリビューション(どの広告が成約につながったかを追う仕組み)を加えます。
海外向けのマーケティングチームを採用し、育てるには、1年はかかります。しかも、一度で当たることは、めったにありません。海外展開に成功した企業が、成功の最大の理由に挙げたのは「信頼できる現地パートナー」でした(中小企業基盤整備機構の調査、54.9%)。Engineなら、その現地パートナーが初日から動きます。私たちが向き合うのは、活動報告ではなく、実際の数字です。Engineは、海外市場を丸ごと任せたいチームのための進め方です。実務を自社チームに残したい場合は、海外パイプライン・Co-Pilotのほうが合います。
手法の4つのフェーズを、すべて私たちが回します。基盤、獲得、商談化、育成。1つのチーム、1つの仕組み、そして成果に責任を持つ、1人の担当。
ジュニアに任せることはありません。御社の計画を立てたシニアが、そのまま担当します。毎週のループを回し、御社の成果に責任を持ちます。
お支払いいただくのは成果に対して、契約は月単位です。私たちが報酬を得るのは、商談パイプラインを動かしたときであって、忙しく動いたときではありません。
多くの企業は、Engineから始めます。パイプラインが軌道に乗ったら、Revenue OSが、AIを活用したフォローと、完全なアトリビューションを上乗せします。
THE ENGINE
ファネルとは、最初のクリックから成約までの道のり全体のことです。私たちは、4つのフェーズを一気通貫で回します。Googleをはじめ、御社の買い手に合った、進出先の広告プラットフォームを幅広くカバーします。
THE ENGINE
ループは毎週回り、金曜には、本社が2分で読めるサマリーをお届けします。
REVENUE OS
AIを活用したフォローとリード対応で、有望なリードを一つも冷やしません。リードとは、興味を示した買い手のことです。海外のBtoB商談は時間がかかることが多いので、放置して冷めてしまうのを防ぎます。
REVENUE OS
端から端までのアトリビューション。使った広告費を、クリックだけでなく、商談パイプラインと売上まで、1円単位で追います。
Engineは、手法をフルパワーで回す進め方です。すべてのフェーズを、毎週、それを設計したシニア自身が回します。
海外パイプラインの運用をお任せいただいているチーム











東京拠点のシニア・バイリンガルチームが、御社の海外パイプラインを、基盤から育成まで運用します。Revenue OSは、その上に、仕組みのレイヤーを加えます。
回す
基盤・獲得・商談化・育成のすべてを、進出先の主要なプラットフォーム全体にわたって、シニアが主導します。
積み上げる
毎週のPDCA(計画・実行・評価・改善)ループで、成果が止まらずに積み上がっていきます。
測る
パイプラインの数字を一元化する土台で、すべてのリードを、商談パイプライン、売上、そして有効商談あたりのコストまで、ひも付けます。
Revenue OSで拡張する
AIによる育成、ABMのレイヤー、フルファネルのCRO(改善)、現地向けクリエイティブ、そして四半期ごとの、代表とシニアによる振り返りです。
まずは無料診断から。Engineで組んだ場合に、まず何が変わるのか、現実的な見通し、そして御社のファネルがRevenue OSティアに進める状態かどうかを、お見せします。
30分の無料診断。売り込みも、義務もありません。
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