
海外パイプライン・Co-Pilotは、東京拠点のシニアチームを御社チームの中に加える進め方です。チームは英語でも日本語でも動きます。広告の運用も、毎週の改善ループも、御社のマーケターと一緒に回します。共有ワークスペースは、いつでもご覧いただけます。計画と顧客との関係は御社が持ち続け、私たちは海外市場に強いシニアの実行力と、毎週のリズムを持ち込みます。最初の一歩は、御社のファネル(最初のクリックから成約までの道のり)を30分で見立てる無料診断です。売り込みはありません。
計画も顧客との関係も、御社が自分の手で握り続けます。私たちが持ち込むのは、海外市場に強いシニア、仕組み、そして毎週のリズムです。作業はすべて、オープンな場で一緒に進めます。実際、海外展開に成功した企業が、成功の最大の理由に挙げたのは「信頼できる現地パートナー」でした(中小企業基盤整備機構の調査、54.9%)。Co-Pilotは、その現地パートナーを御社チームの中に置く進め方です。対象は、私たちと毎週のループを一緒に回せるマーケターが、社内に最低1名いる企業です。一緒に組める人がまだいない場合は、海外パイプライン・Engineが向いています。その場合は、パイプライン(新しい商談の流れ)を丸ごと私たちが回します。
すべての広告キャンペーン、ダッシュボード、判断の記録が、1つのワークスペースにまとまります。御社チームは、いつでも中を見られます。ブラックボックスも、月に一度だけの報告もありません。
御社のプロジェクトを設計した、そのシニアが実務も担います。ジュニアや、入れ替わる担当に引き継ぐことは、決してありません。
御社のマーケターは、毎週私たちとPDCA(計画・実行・評価・改善)ループを回します。進めながら手法を身につけ、Co-Pilotのクライアントの多くは、やがて自分たちで回せるようになります。
決まった週次のリズムで動く、実務のパートナーシップです。実際の進め方を、ご紹介します。
01
計画し、実行し、評価し、改善する。毎週、一緒に回します。私たちは数字を、御社チームは市場と製品の知見を持ち寄ります。
02
Googleをはじめ、進出先で使われる広告プラットフォーム全般で、キャンペーンを作り、運用します。すべての判断に、御社チームも関わります。
03
広告費、商談パイプライン、アトリビューション(どの広告が成約につながったかを追うこと)を、1つの信頼できる数字にまとめます。本社は、報告会議を挟まずに状況を確認できます。
04
運用を進めながら、ツールと考え方をお渡ししていきます。御社チームは、少しずつ担える範囲を広げられます。
Co-Pilotも、私たちがすべての案件で使う4ステップの手法と、毎週のループで動きます。違うのは、御社チームの代わりにではなく、御社チームと一緒に回すことです。
海外パイプラインの運用をお任せいただいているチーム











私たちがエンジンを組み立て、そのあとは共有ワークスペースで、御社チームと毎週一緒に動かします。
組み立てる
進出先の市場に合わせたページ、広告キャンペーン、アトリビューション計測を、私たちが構築します。すべての案件と同じ、フルセットの立ち上げです。
一緒に操縦する
毎週決まった時間の、作業セッションです。計画、優先すべきタスク、そして数字を、一緒に確認します。
ガードレール
SOPは、手順を書き出したガイドです。御社チームは、これに沿って迷わずに、日々の作業を進められます。
改善する
月に一度、腰を据えて数字を掘り下げ、伸ばすものと、やめるものを見極めます。
まずは無料診断から。御社のファネルを整理し、Co-Pilotならまずどこが動くのかを、わかりやすい数字でお見せします。
30分の無料診断。売り込みも、縛りもありません。
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